★★★ブログ内 カテゴリランキング★★★

最近の1ヶ月(4週間)で読者の皆様に最も多く読まれたカテゴリのランキングです。 まだお読みでない方は、ぜひご一読下さいませ〜( ̄∇ ̄)ゞ

1の数字の入ったギザギザのゴールドカラーメダル(medalbadge).png 第1位 英語学習のツボ!外資系的カッコイイ英語表現
ビジネスの現場で実際に使っている英語表現をまとめたカテゴリです。 外資系企業に勤めていた筆者ならではの英語表現も多数あり。 ぜひご一読下さいませ♪


2の数字の入ったギザギザのシルバーカラーメダル(medalbadge).png 第2位 英語学習方法の王道!英語音読のススメ
英語が聞き取れないのは、英語が話せないから。 そんな発想から生まれた英語音読による英語学習方法です。 英語脳を鍛えたい方もぜひご覧下さい♪



3の数字の入ったギザギザのブロンズカラーメダル(medalbadge).png 第3位 超簡単!英語リスニング学習方法
英語学習で多くの方が悩む英語のリスニング。 では、英語のリスニング力はどうすれば鍛えられるのか。 勉強しているけどなかなか効果が出ない時の対処法など、目からウロコが落ちる内容となっています♪




英語学習以外に必要なビジネス感覚

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外資系企業に勤めていると海外企業との交流が多くなりますが、
海外の企業との交流はすべて英語でこなします。

しかし、英語で意思の疎通を図るのは自分に合った英語学習方法を選んで、
それを継続していけば、そんなに問題はありません。

それよりも、問題なのは『時差』です。
当たり前ですが、海外の企業とビジネスをする場合には、英語学習するだけではなく、
時差を計算してスケジュールを立てるビジネス感覚が必要です。

日本とヨーロッパでは、ビジネス時間に重なりがあります。
例えば、ロンドンが9時の時、日本は18時なので、英文メールや、
国際電話を使えば、直接、コンタクトすることができます。

しかし、アメリカが9時の時、日本は夜中の1時です。
これでは、アメリカのビジネス時間にコンタクトをとるのは難しいです。

少なくとも、私なら夜中に起きて英語で話すのは嫌です。

そんな時差の気苦労を味わうのは、外資系企業に勤めるデメリットなのかもしれません・・


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デフレ時代の給与の増やし方・お金の増やし方

英語で価格交渉できますか?

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外資系企業に勤めていると、毎日英語を使って仕事します。
海外から英語でメールや国際電話がかかってくることもありますし、
実際に相手の顔を見ながら会議ができるシステムもあります。

そのため、毎日が英語学習です。
お金をもらいながら英語学習ができるという、究極の英語学習方法を実践しています。

しかし、英語学習ができるというメリットの裏には、厳しい現実もあります。

特に、英語での価格交渉は、意外に熾烈です。
学校の授業や、一般の英会話教室で行う英語学習方法だけで、実際の英語交渉の場で
役立つ英語学習できるかと言われると、それは、難しいかもしれません。

しかし、実際に英語を使った交渉を経験していくうちに、
主張の通し方や、相手の考え方を理解する方法もわかってくるようになります。

交渉とは、お互いに納得できる解決策を導き出す手段です。
双方の意見だけを言い合うのは、交渉とは言いません。

そのため、英語をただ話すのではなく、相手の気持ちに立って言葉を選ぶようになりますし、
そうやって考えることで、英語ボキャブラリーの学習にもなります。

英語学習+国際ビジネス学習ができるのが外資系企業に勤めるメリットかも知れませんね♪

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デフレ時代の給与の増やし方・お金の増やし方

国境が見えなくなる日

数年前、私はドイツで開催された社員研修に参加しました。
その研修には、世界中からスタッフが集まってくるため、国際交流会のような場となります。

日中に行われるミーティングや研修会だけではなく、泊まるホテルも夜の食事もみんな一緒です。
ちょっとしたイベントもありますし、夕食が終わった後も、
ホテルのバーで深夜まで飲んでいる人たちもいます。

そこでは、アメリカ人もオランダ人も香港人もインド人も関係ありません。
みんな、仲間として迎え入れてくれます。

母国語が違えど、英語というコミュニケーションの道具を使うことで、心を通わせ合うことが出来ます。

そんな時、ふと国境を感じなくなります。
出身地が違えど、お互いに同じ人間なんだということを再認識させてくれます。

海外に行くは、パスポートが必要です。
でも、それはあくまで国が出入国を管理しているだけのものに過ぎません。

私には、どんな国の人であっても、同じ仲間に見えます。

英語なんてマルデしゃべれなかった私が・・・

デフレ時代の給与の増やし方・お金の増やし方

タグ:外資

学校では決して教えてくれないビジネス英語を学ぶ

私は外資系企業に勤めているため、英語を使ってビジネスをしています。

しかし、英語が得意で今の会社に入ったわけではありません。
むしろ、今の外資系企業に入ってから英語力が伸びたようなものです。

仕事で英語を使っているので、毎日、読み書きをします。
もちろん、海外から電話がかかってくれば英語で話もします。

そうやって英語に浸っているうちに、いつのまにか、
英語が上達してしまったというのが、私の今の状態です。

外資系企業で勤めていると、今までに聞いたことがない英語が出てきたりします。

タイプミスを表す『typo』であったり、『w/』や『w/o』などの略語も、
今の会社に入ってから覚えた英語です。
※ちなみに、『w/』は『with』、『w/o』は『without』の略です。

もちろん、海外に仕事で行って、国際交流のチャンスに恵まれることも、
外資系企業で働く大きなメリットだと思います。
しかし、私にとっての一番のメリットは、お金を貰いながら、英語の勉強が出来ることです。

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外資系企業で、『自分だけのお盆休み』をとる

欧米のカレンダーを見ていてると、土日以外の国民の祝日が日本に比べ少ないことに気が付きます。

日本の祝日は5月4日の国民の休日を入れると、年間15日です。
しかし、欧米のカレンダーを見ると、日本に比べ祝日が約半分ぐらいです。

外資系企業には、従業員各個人が、それぞれの仕事とのバランスを考えて、個人で管理して休暇をとるという考え方が、根強く残っているようです。

私の会社でも、有給休暇の消化率が低いと、人事から有給休暇を取るように言われます。

休暇の申請をするのに、上司の顔を伺う必要はありません。
自分が休暇をとる権利を、堂々と表明できるのが、外資系企業の良いところと言えるかもしれません。

みんなが働いている間、自分だけの休みをとるのも、ちょっと得した気分になって良いものですよ♪

【時間がない方へ】ひとりで学べる英会話

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英語学習?日本を外側から見つめ直す?

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英語学習のおかげなのかどうか分かりませんが、私は外資系企業で英語を使って仕事をさせてもらっています。
仕事柄、海外の方と英語を使って交流することも多いため、意思疎通のための英語学習方法を取り入れています。

そのため、私の英語力は、今の会社に入ってから格段に伸びています。
外資系企業に勤める=究極の英語学習方法だと思っています。

しかし、外資系企業に勤めることは、英語学習方法として活用できるわけではありません。
外資系企業に勤めることで、お給料をもらいながら英語学習ができるだけではなく、日本を外から見るチャンスにも恵まれます。

日本人は、海外に憧れを抱きます。
しかし、外資系企業で海外の方とお会いするたびに、日本が好きという海外の方も、いっぱいいることに驚かされます。

特に、トヨタや、ソニー、松下電器に代表されるような、モノづくりの優れた技術には、多くの外国人が興味を持っています。
海外から入ってきた技術であっても、日本人は技術に磨きをかけ、オリジナルよりも良い品質、サービスを生み出します。

また、ヨーロッパの厳しい自然を体験すると、日本の四季の豊かさがありがたく思えます。
毎日、ポテトと肉ばかりを食べさせられていると、日本食の種類の豊富さが急に恋しくなってきます。

立場が変われば、視界も変化します。
英語学習が出来るだけではなく、今までとは違う視点で世の中を見ることが出来るというのも、外資系企業で働くメリットと言えるかもしれません。


≫仕事によるストレス診断

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お給料を貰いながら英語の勉強ができるのが外資系!

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『外資系企業で働きたい!』
そう思って英語学習を始める方も多いのではないでしょうか?

私も、英語学習を始めたときから、ある程度、外資系企業で働くことを意識した英語学習方法を取り入れてきました。

とにかく、英語を使って世界に飛び出したい!
その第一歩として、まずは、外資系企業で働けたら良いなと思って英語学習方法を工夫しながら、英語学習を継続していました。

そして、今、幸運にも、外資系企業で働かせてもらっています。

日本オフィスでは日本語を話しますが、海外の子会社、代理店との会話は、すべて英語です。
全世界のスタッフを集めた研修会も英語で行いますし、海外の関係会社からスタッフが来日すれば、ミーティングも、食事中も、移動中も、すべて英語になります。

そのおかげか、私の英語力は、今の会社に入ってから格段に上達しました。

『外資系企業で働くメリットは何ですか?』
それは、お給料を貰いながら英語学習ができることではないかと思います。

外資系企業に勤務する=究極の英語学習方法とすら考えています。

自分の世界を広げたい!もっといろんなものに触れてみたい!
そして生きた英語学習できる場に身を置きたい!

そんな方であれば、外資系企業はピッタリだと思いますよ♪


【海外ドラマ・映画が字幕なしで理解できるようになる!】
外資系企業に勤めたいけど、英語リスニングが不安という方にもピッタリかもしれません♪


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