★★★ブログ内 カテゴリランキング★★★

最近の1ヶ月(4週間)で読者の皆様に最も多く読まれたカテゴリのランキングです。 まだお読みでない方は、ぜひご一読下さいませ〜( ̄∇ ̄)ゞ

1の数字の入ったギザギザのゴールドカラーメダル(medalbadge).png 第1位 英語学習のツボ!外資系的カッコイイ英語表現
ビジネスの現場で実際に使っている英語表現をまとめたカテゴリです。 外資系企業に勤めていた筆者ならではの英語表現も多数あり。 ぜひご一読下さいませ♪


2の数字の入ったギザギザのシルバーカラーメダル(medalbadge).png 第2位 英語学習方法の王道!英語音読のススメ
英語が聞き取れないのは、英語が話せないから。 そんな発想から生まれた英語音読による英語学習方法です。 英語脳を鍛えたい方もぜひご覧下さい♪



3の数字の入ったギザギザのブロンズカラーメダル(medalbadge).png 第3位 超簡単!英語リスニング学習方法
英語学習で多くの方が悩む英語のリスニング。 では、英語のリスニング力はどうすれば鍛えられるのか。 勉強しているけどなかなか効果が出ない時の対処法など、目からウロコが落ちる内容となっています♪




海外ボランティア体験記 in ロンドン

語学留学のために、海外へ短期ホームステイをされるという方も多いと思います。
実は、私も大学3年生の春休みに、ロンドンに2週間だけホームステイをしていたことがありました。

ただ、その当時から、ちょっと変わったことが好きだった私は、語学学校に通うだけではなく、
日本を出発する前から、日本で出来ないことが、何か体験できないかと考えていました。

その時に見つけたのが、ホームステイ語学留学&ボランティア活動というプログラムでした。

結構、費用は高かったような記憶があります。
2週間で20万円ぐらいは、かかったのではないでしょうか。

それでも、私はスグにこのプログラムに申し込みました。

私は神戸出身で、阪神淡路大震災で被災したのですが、その時、世界中から援助を頂いたことに対し、
何か恩返しがしたいと、ずっと考えていたからです。

ただ、このボランティアに参加したことで、学ばせてもらったのは、やっぱり私の方でした。

ボランティアの内容は、お年寄りのお買い物のお手伝いをすることでした。

お買い物に参加されるお年寄りの皆さんは、視力が極端に悪い人、足が悪くて車椅子に乗っている人、
手が不自由でフォークもちゃんと掴めない人など、身体的に障害を抱えている方ばかりでした。

しかし、参加されていたお年寄り達は、全員が、オシャレな格好をしていて、
ジーンズだったのは、私ともう1人のボランティアスタッフだけ・・・
しかも、お買い物の合間のお茶の時間では会話から笑いが絶えることはなく、
みんなが笑顔で、本当に楽しそうでした。

自分がどんな環境に置かれようとも、気持ち次第で、日常生活を存分に楽しむことが出来る

そんな当たり前のことに、改めて気が付かされたボランティア体験inロンドンでした♪

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デフレ時代の給与の増やし方・お金の増やし方

神秘の国?インドの一ヶ月滞在記

『インドといえばカレー』

そんなイメージを持たれている方もいらっしゃると思いますが、まさに、その通りでした。

私がインドに行ったのは、もう数年前のことですが、
一ヶ月インドに滞在した間、毎日、カレーを食べていました♪

私は別にカレーが嫌いなわけではありません。
どちらかと言えば、好きな食べ物に入る方です。

しかし、毎日、カレーを食わされるとなると・・・ツライです。

しかも、インドのカレーは、辛さが半端ではありません。
家族経営のホテルに泊まっていたことがあるのですが、
そこでは、食事は辛さを控えめにしてくれと頼んだことがありました。
すると、奥さんは快く受け入れてくれ、若干、辛くない料理が出てきました。

しかし、私好みの味にしてくれたせいでしょうか、
ご主人は、なんと、唐辛子をかじりながら、カレーを食べていました。。。

そんな国に一ヶ月も滞在していたとは、今から考えれば、スゴイ経験をしたと思います。
でも、もう一度行ったみたいと思います。

今後は、列車に乗った旅でもしてみようかしら♪

【これからは中国語?】聞くだけで中国語と英語が同時にマスターできる!!

デフレ時代の給与の増やし方・お金の増やし方

『ビーチで過ごす一週間』バリ滞在記

もし「明日からどこでも好きなところに住んで良いよ」と言われたら、
皆さんはどこに住みたいですか?

私は断然、バリです。

私がバリに行ったのは、今から2年ほど前です。
たまたま休みが一週間ほど取れたので、どこか行きたいなと思って、バリに行きました。

朝は寝坊しながら、ホテルで朝食を食べ、その後は、何もせずに一日中ビーチに寝そべって、
本を読みながら、ただ、ぼけ〜っと夕暮れまで過ごします。

途中お腹が空いたら、ランチと飲み物をちゃんとビーチまで持ってきてくれます。

そして、何よりも楽しみだったのが、夜の食事♪

隣のビーチにある屋台に毎日行っていたのですが、
ハッキリ言ってメチャメチャ安かったのを覚えています。

一応、屋台にもちゃんと値段があるのですが、そんなのは関係なしです。
私の場合は、3分の1とか、5分の1の値段で食べさせてもらっていました。
お酒まで飲んで、1人1000円もあれば、充分お腹いっぱいです。

そしてそれが終わったら、波の音を聞きながら、ベッドでぐっすりです。

そんな生活を1週間も続けていると・・・人間、ちょっとダメになりそうでした♪

バリは、私の中で、また行ってみたい国のナンバーワン候補です。

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デフレ時代の給与の増やし方・お金の増やし方