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最近の1ヶ月(4週間)で読者の皆様に最も多く読まれたカテゴリのランキングです。 まだお読みでない方は、ぜひご一読下さいませ〜( ̄∇ ̄)ゞ

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ビジネスの現場で実際に使っている英語表現をまとめたカテゴリです。 外資系企業に勤めていた筆者ならではの英語表現も多数あり。 ぜひご一読下さいませ♪


2の数字の入ったギザギザのシルバーカラーメダル(medalbadge).png 第2位 英語学習方法の王道!英語音読のススメ
英語が聞き取れないのは、英語が話せないから。 そんな発想から生まれた英語音読による英語学習方法です。 英語脳を鍛えたい方もぜひご覧下さい♪



3の数字の入ったギザギザのブロンズカラーメダル(medalbadge).png 第3位 超簡単!英語リスニング学習方法
英語学習で多くの方が悩む英語のリスニング。 では、英語のリスニング力はどうすれば鍛えられるのか。 勉強しているけどなかなか効果が出ない時の対処法など、目からウロコが落ちる内容となっています♪




極秘文書って英語で何て言う? 外資系的カッコイイ英語表現

今回はちょっとゆるめのお話ですw

今は個人情報の全盛期です。
個人情報保護法案なるものも誕生し、仕事で頂いた名刺の管理も個人情報保護法案の対象になっています。


それほど情報の価値が高まったとの言えるかもしれません。
同じ嗜好を持つ人で顧客リストを作るだけでビジネスが生まれる時代なのかもしれません。


さて、そんな顧客リストですが、一般的には極秘文章扱いにしている企業が多くあります。
どこの企業と何をどのぐらいの値段で取引しているのか、ライバル企業だけではなく、顧客にも普通は漏らしません。


そこで、本日の英語表現です。
「極秘文書」って英語で何て言うと思いますか?








今日の問題はかなりゆるめですw
多分、辞書を引けば一発で答えが見つかると思います。

なのでノーヒントでどうぞw








さて、答え合わせです。
極秘文書は英語で「confidential document」と表現されます。

confidentialというのは「秘密の」という意味です。
なのでconfidential documentで「秘密文書=極秘文書」という意味になります。


もちろんsecretを使っても間違いではありません。
でも、secretよりもconfidentialを使った方が「コイツ英語を知っているな」と思われるかもしれませんw

デフレ時代の給与の増やし方・お金の増やし方